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21st
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(Source: birdemetutopya, via aurorae)

Nov
20th
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職種によるでしょうが、私のところは「前にも言ったよね」は禁句です。
特に、新人さん新入りさんに使うのは厳禁。
わかるまで何度でも聞くのは新人の仕事で、それに応えるのが指導の仕事。
徹頭徹尾「見て覚えろ」なんて言うのは、職人ぶりたい半端者の自己満…とされています。
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海外の人と、日本のクラブがかかえる風営法の問題をチラッとやりとりしたら、「Clubから離れたところで車を何台か燃やせば、そっちに警官がいくから 3時間ぐらいプレイできるだろ」と ありがたいアドバイスを頂きました。
Nov
16th
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インド人のカレー屋に『禁断のビーフカレー』というメニューがあり、その下に「神様ごめんなさい。でもおいしい」とか書いてあってむせた。
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RPGの製作を決意したプレイヤーに「思うままのRPGを作れる」という「夢」を与え、実際に制作させることで最終的に「自分にRPGを作ることはできない」という「現実」に直面し、そして挫折するまでの一連の過程を体験できる、という内容の作品であり、
そのゲーム性が一部のファンから熱狂的な支持を得ている。無論、RPGゲームの製作ツールとしての一面もあるが、基本的に製作の挫折を楽しむ作品であり、実際に完成させてしまうケースは非常に稀である。また、ゲーム製作の挫折を通じて、自身の能力の無さや無計画さ、やる気の無さを再確認できるため、中二病の治療への効果が期待されている。
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(Source: halicarnassos, via aurorae)

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高い車に乗る、流行の服を着る、いい家に住む、人に舐められないようにする、彼女を作る、等々。私はこういうプライドをどんどん捨てるようにしている。というのも、社会に出て私は圧倒的に力がないことがわかった。それを認めたくないが故に頑張ったが、人間、無理をし過ぎると病んでしまうみたいだ。

幸いなことに本を読むことは好きだ。だから、金銭的なプライドを捨てる言説を集めまくった。いや、いろいろ読む過程で自然と集めてしまった。その知識に基づいた価値観が私をこの世界から守ってくれる。いくら貧乏人と思われようが、安い服を着ようが、後輩に奢られようが、バカにされようが、ニコニコしながら「いやー、ダメ人間ですいませんw」と流せる。

自己顕示的に高い車や服をまとっている者は、自分に自信がない。それらは弱い自分を守るための鎧。自分が弱くないことを確認するためにシンボル。彼らは私と同じような弱い人間だ」

と思うとスルーできる。実際の彼らの内実がどうなのかは知らないがw

この手のプライドを捨てればそれだけ生活のレベルを落とせる。貧乏生活は身体的にツライというよりも、こんなにツライ仕様の生活をしている惨めな気持ちがツライ、という部分が多いように思う。金銭的、見栄的なプライドを落とせば、多くが必要でなくなる。それだけ自由になれる。はず。

ただ、この考えの人間が多くなると国は滅ぶ。

先日うれしいことがあった。人づてに聞いたのだが後輩の一人がこう言っていたらしい

「たとえホームレスになっていても、あの人にだったら昔と変わらず会える」